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ASPINAのロボティクス製品は新しい切り口、新しい見方で「動き」をご提案するソリューションパートナーです。 製造現場向け自動搬送ロボット『AspinaAMR』を出品し、製造現場の「自動化」と「省人化」を実現するために、ロボットとシステムでお客様の現場と課題に寄り添います。
ASPINA(シナノケンシ)は、「世界中の人々の希望と快適をカタチにし、持続可能な社会の実現に貢献します」という提供価値のもと、産業機器、医療、車載、宇宙、自動化などの分野で事業を展開する企業グループです。
近年は製造現場向け自動搬送ロボット『AspinaAMR』や『ASPINA薄型電動ホイール』をはじめとするロボティクス分野に注力し、製造現場の「自動化」および「省人化」の実現に貢献しています。ロボットとシステムを組み合わせ、お客様の現場や課題に寄り添ったご提案を行うことで、ソリューションパートナーとして高い評価をいただいています。
1918年の創立以来、ASPINAは研究開発から営業、製品設計、生産、製品やサービスの供給までグローバルなネットワークを構築し、世界各地のお客様のニーズに合わせた幅広いソリューションを提供してきました。 これからもモノづくりを通してお客様に「希望」と「快適」をお届けしていきます。
ASPINAロボティクス製品サイトで詳細を見る
| 会社名 | シナノケンシ株式会社 |
| コーポレートブランド | ASPINA(アスピナ) |
| 設立 | 1918年(大正7年) |
| 資本金 | 6億5,000万円 |
| 従業員数 | グループ全体:3,003人 / 日本:822人 |
| 所在地 | 〒386-0498 長野県上田市上丸子1078 |
| コーポレートサイト | https://jp.aspina-group.com/ja/ |
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